ガイオ テクニカルセミナー2011夏
重要性を増すテストツール 〜機能安全、MBD、AUTOSAR等を視野に〜
2011年8月31日(水)東京国際フォーラム G701会議室 にて実施 (セミナー案内のページ)
【掲載ビデオ】
カバレッジマスター新バージョンで実現した「探索型」テストデータ自動生成機能の技術解説 (37分間)
ガイオ・テクノロジー(株) 営業部 プロダクトマーケティング マネージャ 岡田 利一
単体テスト設計の工数削減のために、カバレッジ計測のためのテストデータ設計の効率化は、大きな課題1つとなっています。自動車機能安全ISO26262においては、ブランチカバレッジ、MC/DCカバレッジの計測が要求されています。本公演では、新バージョンで実現した「探索型アルゴリズム」によるテストデータ自動生成機能改善とその適用方法について解説します。
<アジェンダ>
・カバレッジマスターwinAMS(単体テストツール)の近況
・新バージョン(V5.3)改善点一覧
・テストデータ自動作成機能への期待と利用法
−「探索型」による自動生成効率改善
・サンプルコードによる比較
※下のビデオは、USTREAM(http://www.ustream.tv/)に録画されたビデオです。
USTREAMサイトを直接開くには、http://www.ustream.tv/recorded/19246315 をご覧下さい。
【お詫び】
ビデオ中で、新バージョンのバージョン番号が「V5.3」と記載されていますが、これは「V3.3」の間違いです。お詫びして訂正させて頂きます。