| 日時 |
2026年6月11日(木) 13:00~18:15(受付12:30~)18:15~19:45(ネットワーキングパーティ)※予定 |
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| 会場 |
東京コンファレンスセンター・品川 5F 〒220-0012 東京都港区港南1-9-36 アレア品川 【アクセス】 JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分 羽田空港国内線ターミナル駅から京浜急行で最速14分(エアポート快特利用) 成田空港から成田エキスプレスで直通70分 https://www.tokyo-cc.co.jp/shinagawa/#access |
| お申し込み | 事前申し込み制 ※お申し込み締め切りは2026年6月9日(火)までとなります。 |
| 参加費 | 無料 |
※プログラムのコンテンツについては弊社都合により変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
| 13:00 - 13:05 |
開催のご挨拶 |
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| 13:05 - 13:50 |
なぜ中国車載企業はスピードが速いのか?
日本の自動車産業と海外企業との違いを、実運用を鑑みて違いを解説する。日本の製造業がおかれている立ち位置を分かりやすく俯瞰していきたい。
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| 13:50 - 14:35 |
組込み開発におけるAIフレンドリー到達のキー技術「構造データ共通言語」の現在地
各社で検討または導入が進みつつある開発業務におけるAI技術の活用。これを加速し、最大の効果を挙げるためには、マークアップ言語の正常進化である、ダイアグラム、数理モデル、ドキュメント、組込みソフトウェア、において共通の構造データ言語が必要となる。 このムーブメントについて、プロダクト開発、エンジニアリング、ツール、それぞれの立場のキーパーソンによるディスカッションをお届けします。
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| 14:35 - 14:50 |
休憩 |
| 14:50 - 15:35 |
テクニカルトークセッション
AI(Artificial Intelligence)の台頭・浸透が契機となり、ソフトウェア開発の重要な視点である、物的生産性(量と速さ)と付加価値生産性(質と価値)の違いを明確化することがより重要となりつつあります。また、内部品質の低下などのソフトウェア開発におけるリスクも看過できません。それを避けるためのテスト駆動開発の役割や、AIによるソフトウェア開発の適切な進化も関心事項です。 上述のトピックも踏まえ、これからのソフトウェアエンジニアリングの在り方について、テスト駆動開発の第一人者である和田様とガイオが長年研究を共にしてきた坂本先生との濃厚なテクニカルトークセッションをお届けします。ご期待ください。
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| 15:35 - 16:05 |
ガイオからのメッセージ
・グランドデザイン2028の発表
・次世代ツール構想およびロードマップの発表 ・ツール&技術サービスの導入事例の発表 |
| 16:05 - 16:50 |
1991年 ル・マン24時間レース総合優勝の1番ピン
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| 16:50 - 17:05 |
休憩 |
| 17:05 - 18:05 |
スペシャルトークセッション
1987年~1991年にF1フルタイムドライバーとして活躍。 G-TEC2026にご来場いただける皆様も中嶋様の現役時代の走りに憧れを抱いた方が多いのではないでしょうか。今回は、MCにフェルディナント・ヤマグチ氏をむかえ、様々なチャレンジに取り組んできた中嶋様から、来場者の皆様にエールを送っていただきたいと思います。 会場の都合でF1実車は持ち込めないことになりましたが、株式会社コーナーストーンズ様より貸与いただくヘルメット(レプリカ)&レーシングスーツ(1991年テスト時のチームメイトのステファノ・モデナ仕様)を展示予定。抽選で記念撮影のイベントも検討中です。
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| 18:05 - 18:15 |
休憩 |
| 18:15 - 19:45 |
ネットワーキングパーティ |
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