GAIO-Channel(YouTube)に新動画を公開しました「今知りたい!車載組込みシステムソフト開発 / 第6回 車載開発の難しさ~動作温度範囲が広い~」
今知りたい!車載組込みシステムソフト開発 「第6回 車載開発の難しさ~動作温度範囲が広い~」
「車載組込みシステム開発」について、基礎からわかりやすく解説する全10回の動画シリーズがスタート。本には載っていない、エンジニアの20年以上の開発人生の中で経験した、車載に関わる組込みソフト開発の独自の難しさや知識もご紹介する特別企画です。
第6回は、車載開発の難しさ 「動作温度範囲の広さ」がテーマです。
クルマは-40℃から+50℃まで、人が住むあらゆる環境で動作し続けなければなりません 。
性能が上がるにつれ、動作温度の範囲が狭くなる車載システムで、どのような難しさや工夫があるか解説しました。
これから車載ソフトウェア開発に携わる方はもちろん、初心者の方にも役立つ内容です。
ぜひご覧ください。